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IAbM(知的資産経営)とは


知的資産経営(Intellectual Assets based Management)は、人を起点にした価値づくり

企業価値の創造の源泉として、どんな企業でも知的資産を持っているはずなのですが、目に見えくいために、旧来の価値判断の指標の陰に隠れてしまっている場合がほとんどだと思います。それらの知的資産を「見える化」し、企業価値創造に向けて知的資産を活性化させていく活動が「知的資産経営」です。


一般社団法人IAbM総研は、

 

小規模事業者持続化補助金/事業再構築補助金の支援をしています!


u  小規模事業者持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠>

IAbM総研は、経営計画及び補助事業計画立案・申請から、事業実施、実績報告、補助金交付まで、一貫して支援いたします。


u  事業再構築補助金

IAbM総研は、認定経営革新等支援機関ではありませんが、事業者様の指定する商工会、商工会議所、金融機関等と協力して、経営計画立案・申請から、事業実施、実績報告、補助金交付まで、一貫して支援いたします(業容により、当機関の専門家チームを編成して対応も可能です)。


◆2022年度経営のデザイナー育成コース

受講募集を開始しました!6月18日(土)開講

キックオフセミナー

【オンライン開催】

5月10日(火)18:30~20:30


◆IAbM総研では中小企業診断士向けに、全10回の経営のデザイナー育成コースを開講します。本コースは、経営デザインシートと知的資産経営を組み合わせたIAbMレポート(知的資産経営報告書、統合報告書の中小企業版)の作成支援ができるようになることを目指します。

◆キックオフセミナーでは、これからの中小企業支援に役立つ経営デザインの真髄や理念共感の重要性、知的財産戦略の最新情報を各回のリーダーにお話しいただきます。

知的資産経営WEEK2021

 

経営デザイン シートが広げる大企業と中小企業の未来


知的資産経営WEEK2021

受講者募集を終了しました!

2021年11月27日(土)

     9:00~16:00

(一部のみの参加もOK)


★インタンジブルズの開示と未来構想 

 東証のコーポレートガバナンスコードの改訂など、知的財産投資を開示する機運が高まっています。この無形の資産(知的資産,インタンジブルズ)開示への注目は、大企業だけではなく、中小企業にとっても自社のファンを増やす素晴らしい機会です。

 これら知的財産や知的資産の開示と、未来の構想の両方に、経営デザインシートを使った対話が有効です。経営デザインシートによる構想や対話の取り組みは、中小企業が先行し、昨今では統合報告をしている大企業が活用し始めています。それら最近の動向をお知らせします。