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定例  お知らせ  イベント・セミナー  その他 

2021/12/01 定例

【2021/12/14】開催 定例研究会のお知らせ

2021/10/25 定例

【2021/11/09】開催 定例研究会のお知らせ

2021/10/25 セミナー

【2021/11/27】開催 知的資産経営WEEK2021開催のお知らせ

2021/10/01 定例

【2021/10/12】開催 定例研究会のお知らせ

2021/08/30 定例

【2021/09/14】開催 定例研究会のお知らせ

2021/08/02 定例

【2021/08/10】開催 定例研究会のお知らせ

2021/07/01 定例

【2021/07/13】開催 定例研究会のお知らせ

2021/05/30 定例

【2021/06/08】開催 定例研究会のお知らせ

2021/05/05 定例

【2021/05/18】開催 定例研究会のお知らせ

2021/04/26 育成コース

【2021/06/19~】経営のデザイナー育成コース 募集開始しました

2021/03/29 定例

【2021/04/13】開催 定例研究会のお知らせ

2021/03/22 セミナー

【2021/4/20】開催 コロナの先の事業再構築~経営をデザインする~

2021/03/06 定例

【2021/03/16】開催 定例研究会のお知らせ

2021/02/01 定例

【2021/02/16】開催 定例研究会のお知らせ

2021/01/19 定例

【2021/01/19】開催 定例研究会のお知らせ

2020/12/01 定例

【2020/12/15】開催 定例研究会のお知らせ

2020/11/02 定例

【2020/11/17】開催 定例研究会のお知らせ

2020/10/21 セミナー

【2020/11/14】開催 知的資産経営WEEK2020開催のお知らせ

2020/10/04 定例

【2020/10/20】開催 定例研究会のお知らせ

2020/08/29 定例

【2020/9/15】開催 定例研究会のお知らせ

2020/05/03 セミナー

【2020/5/14】開催 Webセミナー~コロナの先の価値デザイン~

2019/10/16 セミナー

【2019/12/06】開催 《よこしん》主催無料創業セミナーのお知らせ

2019/06/17 研修

【2019/07/09】開催 IAbM総研 & 経営のデザイン研究会 特別研修会のお知らせ



IAbM(知的資産経営)とは


知的資産経営(Intellectual Assets based Management)は、人を起点にした価値づくり

企業価値の創造の源泉として、どんな企業でも知的資産を持っているはずなのですが、目に見えくいために、旧来の価値判断の指標の陰に隠れてしまっている場合がほとんどだと思います。それらの知的資産を「見える化」し、企業価値創造に向けて知的資産を活性化させていく活動が「知的資産経営」です。


一般社団法人IAbM総研は、

 

小規模事業者持続化補助金/事業再構築補助金の支援をしています!


u  小規模事業者持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠>

IAbM総研は、経営計画及び補助事業計画立案・申請から、事業実施、実績報告、補助金交付まで、一貫して支援いたします。


u  事業再構築補助金

IAbM総研は、認定経営革新等支援機関ではありませんが、事業者様の指定する商工会、商工会議所、金融機関等と協力して、経営計画立案・申請から、事業実施、実績報告、補助金交付まで、一貫して支援いたします(業容により、当機関の専門家チームを編成して対応も可能です)。


経営のデザイナー育成コース2021年度:受講募集を開始しました!6月19日(土)開講


一般社団法人東京都中小企業診断士会城南支部認定「専門分野エキスパート育成コース

 

知的資産経営の専門家育成を目的とした「経営のデザイナー育成コース(エヴァンジェリスト育成実践コース 第3期」2021年度

受講募集を開始しました!

知的資産経営WEEK2021

 

経営デザイン シートが広げる大企業と中小企業の未来


知的資産経営WEEK2021

受講者募集を終了しました!

2021年11月27日(土)

     9:00~16:00

(一部のみの参加もOK)


★インタンジブルズの開示と未来構想 

 東証のコーポレートガバナンスコードの改訂など、知的財産投資を開示する機運が高まっています。この無形の資産(知的資産,インタンジブルズ)開示への注目は、大企業だけではなく、中小企業にとっても自社のファンを増やす素晴らしい機会です。

 これら知的財産や知的資産の開示と、未来の構想の両方に、経営デザインシートを使った対話が有効です。経営デザインシートによる構想や対話の取り組みは、中小企業が先行し、昨今では統合報告をしている大企業が活用し始めています。それら最近の動向をお知らせします。